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東京大学庭師倶楽部の海外活動

ポーランドのアグリツーリズム
人と自然の関わりに就いて、私達は本物の魔女を科学的に解明する為ポーランドに行きました。
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ポーランドの魔女文化と日本の自然文化
神話や伝説は以外と科学的根拠から成り立っている事はヨーロッパも日本も同じです。
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魔女文化のある町の大学にて・・・・・もしかして魔女さん予備軍?
皆さんとても明るくまじめな方で、日本の学問に協力してくれました、日本で言う魔女の概念は、ここでは白魔女として森の賢者という認識の様です。
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山・海・草原・街・ヨーロッパの都には色々な地域の生徒が集まり。再び週末家に戻れば皆さん魔女文化継承者に戻ります。
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ポーランド・ビャオベイジャの森にて魔女のストーンサークル発見
おどろく事に魔女のストーンサークルは日本のストーンサークルや竜安寺の石庭の構図と同じです
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ワルシャワ大学・東京大学の有志による合同造園学の講義風景
日本で言う魔女文化をポーランドでは当たり前の自然との共存生活としてとらえています。
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森(林内風景) 
魔女の文化(スピリチュアルサイエンス)は此処から発達しました。
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森
(林外からの風景)

平坦で何処までも深い森は国境を越えベラルーシ迄続ききます。聞くところによると奥まで行った人はまだ誰も居ないとか。
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ポーランド・ビャオベイジャの森にある
魔女の木(媚薬)を発見

この薬の木は、魔女の植物で、全てが薬になるそうですが不思議な事に男性にしか効かないそうです。
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ポーランド・魔女の街の古い街並み
自然科学の知識を駆使し、人を助ける魔女と、知識を悪用して人を困らせる黒魔女が街には居るそうです。image033.jpg



ポーランド・ビャオベイジャの森にある農家の家
メインストリートから庭を抜け、家を超えると、牧場、畑、屋敷林、そしていつしか自然林へとつながるスタイルが里山文化の様で、とても日本と似た文化で、この建築哲学は日本でも再現利用できます。
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森Ⅰ
門を潜ると魔女の世界へ・・・・佇んだ人にしか分からない不思議な空気
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森Ⅱ
森の中の魔女の家・・・・・と僕らは確信した・・・・ここに住む魔女のスープはどんな二日酔いでも飲めば一分で回復します。多分キノコとハーブのエキスのおかげでしよう。
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ポーランドの古い教会
世界遺産・日本の古民家というより縄文時代や古墳時代の再現の様な空間で、木の文化が日本と似ています。  
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ポーランド魔女の森の家(何処となく日本のかやぶきの家)
古代の家々は魔女の魔方陣により自然と共存できるように方位が決まります。
こちらはどことなく日本の古民家にヨーロッパテイストを入れたお洒落な和魂洋才の家という感じがします。
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木工技術とデザイン性の高い教会
石と、土と、木と、光との曲線アートです。日本の明治時代の職人さんの様な細部のアートも光ります。
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森間伐材利用の
風景

素材の持つ生命力や時間経過によって出来た形状をそのまま利用する方法は、日本の茶の湯にも似ています。
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ポーランド・ビャオベイジャ魔女の森の中の展望台(日本に似た作り)
魔女文化とは月暦による風水と、自然科学と、研ぎ澄まされた
感性により構築されます
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(一部インターネットより転写有り)


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